種村有菜
【1・2・3のかわりに、自分の名前を唱えると…】高校生の粒依音は、超能力研究会会長の天才少年・宝来帝に出会い、一目惚れ! さらに彼の研究する不思議な物質に触れ、「自分の名前を唱える」というジンクスを引き金にして、超能力が使えるようになる。それを知った帝は、「おまえがほしい!」と依音に言って…!?
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